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まごころ葬儀のチャリティショーに華乃家チンドン(限界芸術研究)

まごころ葬儀のチャリティショーに華乃家チンドン。
華乃家ケイさんの日記で知る。
まごころ葬儀 2006/11/19
今年の春(4/9)に引き続き、葬儀屋さんの秋のチャリティイベント。
ここは河島英五さんのお葬式をした場所らしい。。。
今日のステージは、いつも葬式をする場所の棺桶を置く場所で、控え室の前は安置室(嗚呼!珍仕事!)私のクラウンショーを見た子ども達が「ここは楽しい場所だ」と思って、次におじいちゃんの葬式に来たりして・・・。終わったあと「また来てねー!」と子どもに言われた時は複雑な気分だった。
まず、「まごころ葬儀」とは、どういう葬儀屋さんかを調べる。多分、大阪市平野区のここだろうとまずは思う。大阪だし・・http://www.magokoro-sougi.com/about/company/index.html
でも、サイトを見ると、専用会館はないようだし、家族葬や散骨などジミ葬や自分らしさ葬に力がはいっているようだ。

そうすると、奈良(生駒)にも、会社名は公友社というが「まごころ葬儀 公友社」となっていて、こちらかも知れない。うーん。よくよむと、公友社のサイトに「第11回 瑞光チャリティまつりを[4月9日(日)10:00~15:00]に開催しました」とあって、華乃家ケイさんの日記の日時と符合する。おお、こちらだったのね。

いずれにせよ、「まごころ」は全国の葬儀サービスではよく聴かれる単語だということが分かる。
ついでに、公益社が各地にあるように「公」を会社名につけることの由来も気になるところ。「シティーホール」というネーミングも同じ興味あり。
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by kogurearts | 2006-11-25 10:07 | 研究活動