アーツマたちばな

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カテゴリ:研究活動( 65 )

楽天とアウトサイダーアートレンタル

なるほどねえ。
でも、このサイト、情報としてとても役に立ちます。
佐々木住職の大善院ギャラリーおてらハウス、もちろん行きますし・・

http://plaza.rakuten.co.jp/michael/
ここだけしか、まだ、以下の情報はインターネット上では検索できませんでしたね。
(以下、引用と一部追加)
ART PARTY 2005
手ぶら主義 -あるがまま、自分流の表現者たち-
11/29~12/4 12/3の午後2回(13:30と15:30)30分ほどのダンスパフォーマンスもあります。「つよしさん、参りますか。」武庫川すずかけ作業所の西村猛さんとyumさんのデュオらしい。
西宮市立北口ギャラリー

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by kogurearts | 2005-11-11 06:25 | 研究活動

森司さんのブログで、伊達さんの東京の展覧会を知る

おっと 森司さん(水戸芸術館)のブログが再開していました。
http://www.inax.co.jp/Culture/2005_11/2_11date.html
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by kogurearts | 2005-11-09 06:53 | 研究活動

まちかど寸劇を最後にぼくのデジカメは壊れたみたいです。ありがとうデジカメ

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by kogurearts | 2005-10-16 06:13 | 研究活動

「アイデンティティーという言葉のわな」野田正彰関西学院大教授のコラムより

10日の京都新聞夕刊より。野田正彰関西学院大教授「折々の記」の「アイデンティティーという言葉のわな」はかなり大切で、ぼくらが安易に「地域アイデンティティ」とかいって、それを行政や企業の文化支援(メセナ)の存在理由の根拠などに多用することの危なさをいましめてくれるコラムだった。
 そもそも民族なるものにアイデンティティーはない。もし民族アイデンティティーをある民族の特性についての意見と理解するのではなく、ある民族が持つアイデンティティーと誤解すれば、アイデンティティーという概念そのものが意味不明になる。民族は歴史的につくられてきたにもかかわらず、ひとつの実体であるかのように語られる。そこには言葉の偽計がしくまれている。・・・・・・
 政治学や文学理論で濫用されてきたアイデンティティーは、今や政治権力の中枢にある人が使う言葉になっている。言葉の誤用、濫用は市民の思考を非論理化し、批判力を失わせる。
 1980年前後(国土庁計画・調整局計画課に自分が在籍したのは、1980.7~1982.6)、企業のCIブームからか、神奈川県庁がKANAGAWA IDENTITYというようなことを言い出し、すぐにそれらの動向とかを加味して「地域アイデンティティ」なる言葉をつくり、その危機についての文章を第4次総合開発計画づくりの準備として国土審議会の調査報告書案として書く担当の事務官であったという偶然の事実があって、そのことで、より、以上の指摘はある感慨をもよおすものである。もちろん、単にぼくは下書きを書いただけで、オーソライズするのは幹部によるが(実は第4次総合開発計画に「地域アイデンティティ」という言葉が実際に入ったかどうかを確かめてはいない)。
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by kogurearts | 2005-09-11 11:08 | 研究活動

ことしで最後になったような なみおか演劇祭

去年のラインアップ。もう、成瀬映画がたっぷり見られたんですね。
http://nff.jp/index.html
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2005/0909/nto0909_6.asp

ヤッフーのニュースに浸透力についても考えさせられつつ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050908-00000144-mai-soci
http://d.hatena.ne.jp/pablov/20050908
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by kogurearts | 2005-09-10 18:07 | 研究活動

演劇ビジネス研究会。8/30に開きます。

事務連絡:関係者(院生、学生などもぜひご参加ください)

演劇ビジネス研究会。8/30に開きます。15:30~18:00.清優舘110号室にて。

正式名称はこちら→http://www.kyo.or.jp/~sangakukou/topic_041203_10.htm なるほど(自分がつけたんですが)

研究会名
京都演劇力活用ビジネスモデル研究会
研究テーマ
演劇の力を活用した京都らしい生活演出型ビジネスモデルの開発
目的
演劇文化と地域経済とがそのそれぞれの活性化をはかるには、同じ京都にいながら今まで接触の少なかった両者の力を知り、出会いによって可能になる相乗作用を追求することが必要である。両者の出会いと演劇力を活用したビジネス化のために、地域での生活を演出しコミュニケーションを誘発するような具体的なモデル開発と、開発の評価等で必要となる演劇に対する市民生活の現状把握に資する基礎的データ整備に着手するための準備を行う。
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by kogurearts | 2005-08-23 11:46 | 研究活動

7日夜から8日朝まで、ねながら、日本海側を縦走しました 思いがけずに

織田さんと中西さんと。楽しい青森アーツツアーでした。
さいごは驚きましたが。ブルーの森ならではのお別れです。
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by kogurearts | 2005-05-08 00:42 | 研究活動

青森市内のアーツスペース 八戸に行くと充電切れ 最後は7日の雨の公園

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by kogurearts | 2005-05-06 07:14 | 研究活動

弘前城の桜、オートバイサーカス 吉井酒造煉瓦倉庫がやっとみえて

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by kogurearts | 2005-05-05 23:39 | 研究活動

弘前の駅からharappaへ

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by kogurearts | 2005-05-05 21:57 | 研究活動