アーツマたちばな

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地域創造の期限付き職員募集です

http://www.jafra.nippon-net.ne.jp/staff/

fringeサイトで知りました。
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by kogurearts | 2006-07-31 18:20 | 求人

うちの大学(学園)の職員募集

http://www.tachibana-u.ac.jp/official/academic_corp/06re-sen.html

新卒とかも採るようですね。京都橘大学も(設置)学校なのか、ほー。
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by kogurearts | 2006-07-26 10:40 | 求人

夏休みの体験・リポートを探している学生たちへ

http://v.hitomachi-kyoto.jp/collective/recruit.rbx?cmd=list

http://www.kyoto-lighthouse.or.jp/volunteer/volunteer.html

http://www.kyoto-v.com/vola-box.php?detail=2422

http://www.jade.dti.ne.jp/~yamasei/yamasina/yotei/index.htm

http://www.edu.city.kyoto.jp/kyoikukeikaku/volunteer/volunteer.htm

京都でのボランティア募集サイトです。
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by kogurearts | 2006-07-25 16:48 | お奨め

伊藤存 ゴラリが一番家族に人気でした

http://www.tepore.com/column/special/200311/08.htm

ワタリウム美術館でのワークショップの様子(2003)
このまえの国際美術館ミュージアムショップで、ワタリウムでの映像DVDも売っていた。
カードは全部そろえた(ゴラリは2枚)けれど、映像も買うべきだったような気がしてきた。
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by kogurearts | 2006-07-21 06:47 | 情報収集

盆踊りダンサーズ募集 盆踊り復興計画 新世界ビッグ盆

盆踊りダンサーズ募集がmiyaさんによって、呼びかけられています。
7/26にフェスゲのダンスボックスに集まりませんか?
8/5に見に行くのももちろんいいですが・・・さきっぽアーツ(先端芸術)によって、
みんなのアーツ(限界芸術:この場合は盆踊り)を復活・刺戟するという格好のサンプルです。
新世界ビッグ盆
私(miyaさん)が参加している盆踊り復興計画
題して「ウチらの盆踊り」は8月5日17時~21時に行います。

小学生と作った新作盆踊りなどもあるので
盆踊りダンサーズを募っております。
7月26日(水)19時~21時
ダンスボックスでのお稽古に参加出来る方で
盆踊り&大阪ディープスポットに興味ある方、是非ご参加を。
一応15名程で、簡単な衣装もありまーす。

ちなみに小学生とのコラボ盆踊りは
皆様おなじみのウォン-ジクスーさんがライブで唄ってくれるので
踊りの輪に入らずとも、見学だけでもきっと楽しめます!

8月5日は、フェスゲでビッグ盆!
http://www.log-osaka.jp/projects/bon/index.html

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by kogurearts | 2006-07-19 06:20 | お奨め

京都市立芸大のプロジェクト

http://w3.kcua.ac.jp/~oap/news.html#michi

井上明彦さんとも会わなくなってしまいました。
あした、藤浩志さんが対談するということで、知りました。
大枝02
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by kogurearts | 2006-07-18 10:40 | お奨め

世界館 石炭倉庫 弁天町

http://www.andaman-p.com/sekaikan01.html

丹野賢一がかつて、ブロックと格闘したあの石炭倉庫だろうか・・・
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by kogurearts | 2006-07-18 07:14 | 雑記

キリスト教ブライダル宣教団か

http://www.bridalmission.co.jp/about_cbm.html

お葬式専門のフリーター的=人材派遣のお坊さん
結婚式専門のフリー・教派関係のない人材派遣の牧師さん

それに、音楽隊。ゴスペル+ダンスというのもあるかもなあ。

神道結婚を街の神社でする動きの復活→雅楽隊の演出、巫女さんのダンス
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by kogurearts | 2006-07-17 21:41 | 研究活動

アーツマたちばな  うっとりづくりは京都橘大学の片すみでこころの耳を澄ましつつ

アーツにであうには 京都橘大学の片すみで こころの耳を澄まします。

この題名、おだやかでいいかんじではありますが、
どうも、じぶんですら覚えていない。
ということで、ちょっくら変えてみます。

アーツマたちばな  うっとりづくりは京都橘大学の片すみでこころの耳を澄ましつつ
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by kogurearts | 2006-07-17 17:45

おまちかね めくるめく紙芝居プロジェクト はじまり!!

めくるめく紙芝居プロジェクト(略してMEK)、はじまります

TAM研のみなさんはもとより、
京都橘大学のアーツマネジメントに関心のあるみなさん
ぜひ、少しでもいいから、
この企画に主体的に関わってみましょう。
「めくるめく」=すっごく、うっとり 
します
請け合いですよ!

そうだった、7月27日(木)14時~16時ごろまで
MEKの打ち合わせを、研究室にて行います(林加奈さんと井手上春香さんと)。
ぜひ、TAM研のみなさん、関心のある学生さん、集まってください。

うっとりづくり=アーツマネジメントをするので、助成金はどうなっているかとか
このプロジェクトに参加するとじつに実践的な学習が出来るし、じっさい
みなさんが積極的に参加してもらわないと、障碍のある人たちに、紙芝居だけではなく
アーツマネジメントまで参画してもらおうという、実に新しく冒険的なこの企画は
うまくいかないのです。

ぜひぜひ。

当初、企画書に書いた私の狙いをここにアップしておきます。
いまは、「知的障碍」のみならず、障碍の幅を広くとることになっていたり、いくぶん広がっていますが。
めくるめく紙芝居プロジェクトの狙い(小暮宣雄)
①絵、ストーリー、演技、音楽など生活に密着した総合芸術である紙芝居を通じて、知的障害者の潜在的な表現欲求や創造性を顕在化し向上させること
②障害者の創造性、表現力とともに、障害者自身が自らを制作する力(プロデュース能力)に気づく機会とすること
③制作とはアーツマネジメントの実践の一つであるが、この制作の重要さをプロジェクトとして大切にすること。そのため、制作ワークショップを表現ワークショップとは別に行うとともに、障害者の表現行為をケアする人の大切さも知ってもらうこと
④街頭紙芝居を復活し、こどもからお年寄りまでが気軽に楽しめるような、まちかど文化を再生させること
⑤大学の教育研究を地域や社会に生かす機会としつつ、学生の実践的な教育現場として活用すること

なお、いまいただけた助成金は、エイブルアート・アンステージというものです。明治安田生命さん。

もちろん、エイブルアート運動という活動がアーツマネジメントとして、どのような位置にあり、どういう課題とか、さまざまな議論があるか、研究者としてはかなりクールに見させてもらっていて。

それはそれとして、助成をいただいたわけで、その運動が、少しでもいい感じに変わればいいなあ、お説教くさいものがなくなっていくプロセスとしてやっていければいいなあ、と思っています、はい。
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by kogurearts | 2006-07-14 21:59 | 学生とともに